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内臓脂肪と更年期の生活習慣病 について

 

日本人女性の更年期、一般的に45歳~55歳は内臓脂肪のつきやすい時期です。

 

子育てもようやく落ち着き、日常生活内で体を動かす量が減ったにも関わらず、
以前と同じ食事をしていたり、時間的余裕が増えたことでランチや甘いデザートに
向き合う機会が増えるなど、摂取・消費カロリーのバランスが変わりやすい時期です。

 

ティーカップ

 

また女性ホルモンの減少で内臓脂肪がつきやすい体質になります。

 

内臓脂肪の増加はプロポーションの変化だけでなく、生活習慣病の原因に
なっていると言われています。

「糖尿病」、「高血圧」、「脳梗塞」、「乳がん・子宮がん・大腸がん」など、非常に

多くの病の原因となりえます。

 

皮下脂肪が女性らしいふくよかな体系作りに役立つにのに対し、この内臓脂肪は
ほとんど体に良い影響はないと考えられています。

 

ポッコリお腹が目立ってきたら、健康の為にも少しダイエットに目を向けるといいでしょう。

 


 

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